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■北欧デンマーク輸入住宅 |
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2世帯で暮らす狛江の家
● 旧家です。
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これから、この思い出の詰まった家を解体して、ウエルダンノーブルハウスの家を建築してゆく過程をご紹介いたします。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 解体工事です。
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解体工事が始まりました。
新しいものを建築するためには、古いものを解体・撤去しなければなりませんが、いろいろな想いがつまった家を壊すのは、切ない気持ちになるものです…。
また、解体工事は重機でドシャッと壊すのではなく、室内側の石膏ボードから順々と手作業で行ってゆきます。
当然、マニュフェスト制度にのっとり、産業廃棄物の種類・数量・運搬業者名などを明記し適切な処理をしております。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 更地になりました!
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解体工事完了後のご建築地です。
きれいさっぱりとなった敷地では、おじいさんとお孫さんが、水撒きをされておりました。
建築工事着工へ向けて、現場囲いが設置されました。
近隣の皆様。建築中にはいろいろとご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 地盤調査です。
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今回のお客様の建築地には既存建物があったため、既存建物解体・撤去後に地盤調査(スウェーデン式サウンディング試験:SWS)を行いました。
ウエルダンノーブルハウスの地盤調査には『地盤損壊保証』がセットされております。最高5000万円まで保証。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 地鎮祭です。
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■本日は、誠におめでとうございます。
晴天の中、無事に地鎮祭を執り行いました。
事前工事もすべて完工し、いよいよウエルダンノーブルハウスの家を建築いたします。
今後の工事に際し、建築現場の安全・整理整頓・清掃を徹底して工事を進めて参ります。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 小口径鋼管杭打設工事
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地盤調査の結果、地盤補強工事が必要であることが判明しました。
マイホームの地盤補強工事には一般的に、
@表層改良工事
A柱状改良工事
B小口径鋼管杭工事
上記3種類のうち、地盤調査データに基づいて最適な方法で行います。
今回は、B小口径鋼管杭工事を行いました。基礎図面に基づいて約2.5mの深度まで44本の杭を打設しました。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 基礎工事
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基礎工事完了写真です。
当たり前ではありますが、配筋・かぶり厚・つなぎ手の重ね等、すべてチェック済みです。
基礎工事は、今後始まる建て方及び造作工事とは異なり、隠れて見えなく(確認できない)なってしまいます。
ウエルダンノーブルハウスでは、この基礎工事の間は、特に工事チェック項目を増やして万全の体制で工事管理を行っております。
■2×6工法が標準仕様のウエルダンノー
ブルハウスの基礎巾は150ミリです。
どっしりとした安定感があります。
■蓄熱式温水床暖房を効率よく機能させる
ため、土間床(スラブオングラウンド工
法基礎)を採用しております。
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2世帯で暮らす狛江の家
● フレーミング工事です。
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フレーミング工事(骨組み)が始まりました。
この狛江の建築地では、パネル工法(*)で工事を行っているため、4枚の写真はすべて1日(朝〜夕方)の作業となります。
*パネル工法…
あらかじめ、内外壁部分を提携工場
にて区分けして製作し、現場で接合
作業を行う工法です。工期の短縮の
他、機械によって切断・釘打等の作
業を行うため寸法精度が高く施工で
きます。
しかしながら、すべての現場におい
て可能な工法ではありません。狭小
地、作業において十分な道路幅員が
無い場合、クレーン車による作業が
難しい(電線等)場合などは、不可
能となります。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 屋根工事です。
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屋根工事が完了するまでを並べました。上から順に@〜Dです。
@この骨組みの写真は、屋根工事という
か、前回のフレーミング工事(パネル工
事)の一部となります。
Aこちらは、野地板合板千鳥張り風景で
す。1枚1枚丁寧に慎重に張り合わせて
行きます。
B屋根下葺きです。セーレン社『ルーフラ
ミテクト』を標準仕様しております。非
常に優れた製品で釘穴からの雨水の浸入
を防ぐことは基より、アスファルトルー
フィング22`の200倍以上の透湿性が
あるために小屋裏の湿気を逃がし、結露
による木材の腐敗を防ぎます。このよう
に、ウエルダンノーブルハウスでは見え
ない場所にも、こだわりのある製品を使
用しております。
CD屋根材は洗練されたデザインと優れた
耐久性能を持つ、
■ファイバーグラスシングル『オークリッジプロ』 です。
ご覧の通りシャトーグリーンで落ち着いた 雰囲気で仕上がりました。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 蓄熱式温水床暖房工事
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『蓄熱式温水床暖房』配管工事完了です。
土間床の上に、断熱材・防水フィルム・ワイヤーメッシュを施工し、その上に温水を通す 『エルメックスパイプ』 を設置しました。
この三井化学株式会社のエルメックスパイプは国土交通省の優良住宅部品認定制度に基づき『BL部品』認定されております。
(認定番号:BLPI059904)
こちらをクリック!
<このウエルダンノーブルハウスの蓄熱式温水床暖房は1階床前面にくまなく配管することにより、部屋ごとの温度差を無くし冬場、この床暖房だけで快適な住空間を造り出します。
また、家全体を暖める割に光熱費は意外に割安なエコ住宅でもあります。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 床暖モルタル工事
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床暖房配管工事の後に、写真(右側:灰色部分)のようにモルタルを1階床全面に流し込み、十分な乾燥作業を実施します。
■このモルタル層に温水の熱を蓄熱し
省エネの床暖房が可能になります。 (石焼きビビンバの器と同じ原理…)
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2世帯で暮らす狛江の家
● 屋根下地通気層
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写真にある屋根の『通気層』は、
耐水性紙をを利用した屋根下地用
通気層です。
屋根の下地は木材からなっておりますので、壁体内と同様に結露への対策が必要となります。
更に、屋根下地は家の中で一番温度差の激しい場所ですので、常に常時喚起ができるよう施工することが必須となります。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 外壁通気胴縁工事
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構造躯体を呼吸させる
「外壁通気構法」の下地が完成しました。
■■■「壁内結露」■■■
高温多湿な日本特有の気候は、住宅にとってもっとも脅威であります。
特に冬期に発生する窓ガラス等への結露よりも夏期に発生しやすい(夏型結露)構造内部にできる『壁内結露』に本当の怖さはあります。
これが腐食菌の繁殖を促して構造躯体を
腐らせる原因にもなっています。
ウエルダンノーブルハウスでは
構造躯体を呼吸させる「通気層」を
設けることで構造内部に滞留する湿気や
熱を外部に逃がし、日本特有の結露から
大事な建物を守ります。
●夏型結露とは…
エアコン等の使用により、外壁側と室内
側の温湿度差が発生し、最悪の場合…壁
内結露が発生します。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 屋内給水(ヘッダー配管)設備
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給水管工事が完了しました。
ウエルダンノーブルハウスでは、メンテナンス性能に優れた『ヘッダー配管』を標準仕様としております。
青色の管 … 給水(水道)
オレンジ色の管 … 給湯(お湯)
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2世帯で暮らす狛江の家
● 配線確認(上棟)
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■配線確認をお施主様と実施いたしました。 猛暑の中、ご苦労さまでした。
当日は、お施主様・弊社担当(工事・設計・インテリアコーディネーター・営業)と、配線工事及び躯体工事の確認を行いました。
本日は上棟も兼ねておりますので、今後、外内部造作工事へと進んで参ります。
ウエルダンノーブルハウスでは、断熱材工事・ボード工事等に入る前に(変更が可能な状態)、必ずお施主様に最終確認を行なわせて頂いております。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 断熱工事
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■■■断熱工事が始まりました■■■
ウエルダンノーブルハウスでは、耐震・耐久性を考え、次世代省エネ基準対応の高性能グラスウール(写真のピンク色の部分)を標準仕様としております。
(高断熱・高気密住宅用断熱材)
更に、外壁側を2×6材を標準仕様としているために、2×4材と比べ『1.6倍』厚く断熱材を入れることが可能。
●2×6…断熱材厚さ140ミリ可能
●2×4…断熱材厚さ 50ミリ程度
■調湿気密シート
「デュポンTMザバーン」
室内側に施工する「夏型結露防止用」の「調湿」気密シートです。
高気密住宅にする方法は様々ですが、ウエルダンノーブルハウス標準仕様の『デュポンTMザバーン』は、非常にバランスのとれた『調湿気密シート』です。
通常は気密シートなのですが、一定の湿度になると調湿シートへと変わります。
外壁胴縁工事で申し上げた、壁内結露を防止するために家の外側、更に内側からも湿気を逃がせる施工(建材を使用)を行っております。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 現場見学会及び気密測定
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■建築現場見学会を開催いたしました。
当日は猛暑の中、多数ご来場いただき誠にありがとうございました。
基礎・構造躯体・建築金物・断熱材など、家を建築する際には、とても重要な工期といえます。しかも竣工後では見えなくなってしまう箇所ばかりです。
ご建築される際には、最低1ヶ所は必ず見学されることをお勧めいたします。
また、『S様・Y様』開催へのご配慮とご協力を頂き誠にありがとうございました。
■いつでも現場へご案内いたします。
(要予約)
■完成工事案内会も予定しております。
(10月末頃)
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2世帯で暮らす狛江の家
● Pellaサッシ
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■Pella社製 断熱サッシ
外部を「アルミクラッド」とした「木製トリプルガラスサッシ」を採用しました。
外部をアルミで包んだ木製サッシの為、
経年変化による木製窓外部塗装メンテ
ナンス工事が必要ありません。また、
室内側のガラスには金属コーティングを
施した「紫外線カットガラス」
(LOW-Eガラス)を採用しているために、
カーテンや床材の「日焼け」など人体に
も有害な紫外線をカットします。
さらにトリプルガラス仕様にすることに
より、準防火地区への施工も可能です。
(こちらの物件は準防火地区)
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2世帯で暮らす狛江の家
● 内部造作工事@
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■内部造作工事です
日本の住宅の内壁材として使用されているのが写真にある石膏ボードです。
ウェルダンノーブルハウスでは、12.5ミリ厚のものを標準仕様としております。
また、下の写真で壁部分が緑色のボードが使用されておりますが、水廻りに使用する耐水ボードです。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 外部ラス網工事
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外壁通気胴縁によって、通気口を確保したまま、フジカワ建材の通気ラス網を貼りました。 このS様邸では、外壁をモルタル左官仕上げにします。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 外壁モルタル工事
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外壁にモルタルを塗りつけました。モルタルはたっぷりと水分を含んでいるために、しっかりと乾燥させなければなりません。
塗りこんだ直後は濃いグレーをいった感じですが、乾燥してくると白っぽくなります。
写真のモルタルは、もう少し乾燥が必要な状態です。
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2世帯で暮らす狛江の家
● ペラ社格子付サッシ
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ペラ社のアルミクラッド・トリプルサッシ(格子付)を外側より写しました。
とてもやさしい雰囲気の窓ガラスとなりました。
また、格子を塗装することも可能です。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 外壁キャンドル塗り壁工事
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■CANDOWALL(キャンドル)
外装仕上材は無機性原料のセメントと、有機性原料アクリルエマルションを組み合わせたハイブリットな外装仕上材です。
下塗り後の上塗り時に、様々なテクスチャー(キャンドルパターン)への対応が可能です。(パターンにより骨材の入るものもあります)
写真では判りづらいのですがS様邸は
【ウェイブ】
で仕上げました 。
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2世帯で暮らす狛江の家』
● 完成直前です@
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■11月3日(木曜)〜6日(日曜)の間、【住まいの見学会】を行わせていただく現場です。
これらの写真は10月下旬の状況となっておりますので、見学会当日には住宅設備機器もすべて設置済みの状況をご覧になることができます。
また、これから外構工事を行う予定となっております。
一番下の写真は、2Fバルコニーのスリットから外を覗き込んだ様子です。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 完成直前ですA
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■重厚なデンマーク製イエツェレ社の玄関ドアです。
こちらの住宅は2世帯住宅ですが、玄関を1つにすることにより収納スペースを充実させております。
玄関を入ると、シューズストッカー(1畳)大きな納戸(3畳)階段下収納(1.5畳)があります。
階段は、メーターモジュールを採用し中段には窓を設置して、明るくて広々とした造りとなっております。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 完成直前ですB
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■1Fリビングです。
親世帯用に、リビング南面に畳を設置しました。奥のスライディングサッシからは、イタリアンタイル貼りのテラスを通ってお庭に出ることができます。
お父さんの専用玄関?となりそうです。
出窓となっている腰窓の下にも収納を設けました。
写真には写っておりませんが、1Fのトイレはとっても広々としております。
【すまいの見学会】で確かめてください 。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 完成直前ですC
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■1F寝室と洗面です
洋間ですので、あえて押入れにはせずに、無垢パイン折戸の収納にいたしました。収納上部には、ハンガーパイプを取り付けてありますので、使い勝手も抜群です。
洗面化粧台はリラインス社製品です。
洗面室の床はイタリアンタイル貼りですが、1F床全面に蓄熱式温水床暖房が設置してあるで、夏はひんやり、冬はポカポカです。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 完成直前ですD
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■2Fキッチンと背面収納です
子世帯の2FキッチンはINAX社製グランピアッセを設置いたしました。
収納量も使い勝手も抜群のキッチンです。
特に2世帯住宅では各部屋の空間を取り辛くなってしまいます。
各階30坪づつ施工できるような場合は別ですが・・・
間取りだけでなくキッチンの背面収納等も、設計段階から念頭において考えて施工することにより、来客から見えない場所でさらに大容量を確保し、すっきりと配置できます
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2世帯で暮らす狛江の家
● 完成直前ですE
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■2Fダイニングです
ダイニングは南東に位置しているため、一日を通して日差しに恵まれております。
夏場の強力な紫外線もペラ社のアルゴンガス入りLow-Eガラスサッシにそのほとんどの進入をカットいたします。
2Fの無垢床材にはカバザクラと同じカバノキ科に属すシルバーチェリーをお選びいただきました。
ソフトな木目と、クリーム色からピンク色の明るく暖かみのある色調は、和洋どちらにもマッチし、インテリア全体をやさしく、心地よい空間に彩ります。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 竣工しましたD
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1Fリビングダイニングのスライディングサッシです。
外はイタリアンタイル貼りのテラスとなっております。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 竣工しましたE
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2F廊下です。
右下3つの四角開口部は和室から廊下足元
への、明かりとりとなっております。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 竣工しましたF
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2F洋室です。
大容量の壁面クローゼットを設置いたしました。
使い勝手もよさそうですね。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 竣工しましたH
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2Fキッチンです。
オフホワイトに統一されたキッチンは、INAX社のグランピアッセです。
床のイタリアンタイルともぴったりと
マッチして、明るく清潔感漂うキッチ
ンとなりました。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 竣工しましたI
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2Fリビングです。
勾配天井にすることにより、空間の広がりを、また間接照明にすることにより、部屋に暖かみをもたせました。
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2世帯で暮らす狛江の家
● 竣工しましたK
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私(営業担当)K氏の親友S君です。
お願いです。お家に傷をつけないでね(^o^)
■5月より工事を始め、事故も無く無事に
完成、お引渡しできました。
ありがとうございました。
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