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■北欧デンマーク輸入住宅 |
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横浜「山手の丘」の家
● まもなく着工します。
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横浜市中区山手町〜でも ウエルダンノーブルハウスの工事が 間もなく始まります。
■総レンガ
(ベルギー製ハンドメイドレンガ)
の重厚な建物の完成までを
お伝えしてまいります。
■眼下にはマリンタワーが見え
山手の公園などが近隣にある
閑静で歴史と情緒のある住宅街です。
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横浜
「山手の丘」の家
● 「地盤調査」を行いました。
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着工前の「地盤の調査」を実施致しました。
(只今、地盤データ、解析中!)
※私共(株)ジューテックでは独自の
「地盤損壊保証付き」地盤調査を
行っております。
→この調査、他社と違い、土地の地盤にも
「10年間」の保証が付く安心調査なんです。
万が一の場合には最高5000万円まで保証。
(引受会社:東京海上日動火災保険)
これからの地盤調査は調査
するだけでは×。
その調査に「保証」が付いているか?も
チェックポイントです。
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横浜
「山手の丘」の家
● 「地鎮祭・ご近隣挨拶まわり」
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本日は、真夏の炎天下を避けて
朝一番の8時30分より
地鎮祭を執り行ないました。
また、式の後、ご近隣へ
工事着工の挨拶まわりも同日実施。
さあ、これからウエルダンノーブル
ハウスの工事が始まります。
本日は誠におめでとうございます。
(朝早くからお疲れさまでした。)
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横浜
「山手の丘」の家
● 地盤改良工事@
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今回のお客様の土地では
地盤調査解析の結果、 敷地内の一部に「軟弱地盤層」が あることが判明。
■地盤改良とは?
地盤調査の結果、軟弱地盤と診断された
土地に対し、建物が耐えられる様に基礎
の下の地盤を補強すること。
今回は、その解析により
「鋼管杭」による
地盤改良工事が始まりました。
専用重機により、支持地盤層まで
じっくりと「杭」を
時間をかけて打ち込みます。
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横浜
「山手の丘」の家
● 地盤改良工事A
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回転圧入工法による
鋼管杭を全て打設完了しました。
■鋼管杭工法とは?
建物の荷重を構造用鋼管杭を介して
強固な地盤層に伝えることにより、
支持力の確保及び、不同沈下の抑制を
図る工法なのです。
矢印部分が「地盤改良杭」跡。
(36本の杭を支持層まで
打ち込みました。)
来週からはウエルダンノーブルハウスの
「骨太」基礎工事が始まります。
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横浜
「山手の丘」の家
● 基礎工事(捨てコンクリート・配筋工事)
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さあ、今週からは基礎工事が
始まりました。
杭打ち後に建物の位置を正確に表示
する為の「捨てコンクリート」を打設。
現在、基礎の鉄筋を組立てている状況。
はじめに打込んだ鋼管杭と建物の基礎が
つながるように鉄筋を組立てていきます。
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横浜
「山手の丘」の家
● 基礎工事(検査・ベースコン打設工事)
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基礎の「配筋」も施工完了し、
本日、「基礎配筋検査」を実施。
設計で決めたピッチで、配筋されているか
コンクリートのかぶり厚、重ね継手の
長さなどを検査。
検査合格後
基礎のベースにコンクリートを
流し込み、本日の工事は終了しました。
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横浜
「山手の丘」の家
● 基礎工事(型枠・コンクリ打設工事)
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本日は基礎の立上がり部分の
型枠及びコンクリートを
打設する工事を行いました。
型枠と鉄筋の中に空洞ができないよう
コンクリートを流し込みます。
コンクリートが密になるよう
バイブレーター等を使用して
「流し込み作業」が完了。
※この骨太の基礎形状!
是非、皆様にご覧頂きたい
ウエルダンノーブルハウスの
特徴のひとつです。
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横浜
「山手の丘」の家
● 骨太基礎工事:完成
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コンクリートの型枠をはずし
【骨太の基礎工事】が完成しました。
写真(下)は「ホールダウン金物」。阪神
大震災の際、木造住宅の新聞記事でもこの
金物のことが大きく載っていましたね。
記事によると軸組工法では通し柱が土台か
ら抜けたケースが多く、ホールダウン金物
によって基礎と通し柱が締結されていれば、 そのような被害は防げたというものでした。
ツーバイ工法では3階建ての住宅について
は、このホールダウン金物を取付けるように 指示されています。(公庫仕様書を参照)
通常、2階建ての建物ではホールダウン
金物は必要ないとなっておりますが、
ウエルダンノーブルハウスでは標準装備。
■ホールダウン金物とは…
建築物の構造躯体を基礎にしっかり
固定するための接合金物で、
建物の隅角部に設置することにより
耐震性能がより高まる金物。
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横浜
「山手の丘」の家
● フレーミング工事 【1階・2階】
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2×6:ツーバイシックスの
フレーミング(骨組み)工事が
始まりました。
ウエルダンノーブルハウスでは
「注文住宅」の醍醐味である
「骨組み構造」がお客様のご協力のもと
ご覧いただけます。
※現場の安全上、そして、お客様の
プライバシーの関係上、
弊社にご連絡をいただいて
からのご案内となりますので、まずは、
下記のご連絡先までお問合せ下さい。
■お問合せ先
フリーダイヤル 0120-206-244
(ツーバイシックスにしよう!)
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横浜
「山手の丘」の家
● フレーミング工事 終盤
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フレーミング(骨組み工事)も
終盤を迎え、現在、屋根部分の
骨組みを施工しております。
明日には「構造検査」を実施予定。
※下の写真は2階部分からのショット。
各お部屋からマリンタワーや
ベイブリッジなどの横浜の名所が
見える絶好のロケーションです。
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横浜
「山手の丘」の家
● 屋根工事:始まりました。
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「呼吸する屋根」として新開発の
「透湿性」ルーフィング材を標準で採用。
一般のルーフィング材よりも高価なもの
なのですが、ここが私共、建材商社の
強みでもあります。
こういった屋根材がのると見えなくなる
部材も「家選び」では重要なファクター
なんですよ。
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横浜
「山手の丘」の家
● 屋根工事:完了しました。
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屋根の工事が完了しました。
今回の「山手の丘の家」では
三州産の「陶器洋瓦」を採用。
この屋根材、耐候性は抜群の商品。
陶器の特性をいかんなく発揮し、
雨水を滑るように流し、
強い日差しや厳しい寒さ、雪・湿気など
日本特有の気象条件に最適な
屋根材のひとつです。
■写真(上)
北面の屋根面には
トップライトが取り付けられました。
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横浜
「山手の丘」の家
● 歴史ある町並・隣接公園
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今回の「山手の丘」の家の近隣には
「横浜らしさ」があふれています。
写真は徒歩30秒の
観光スポットでは
お馴染みである「とある公園」。
最寄駅である石川町駅も歩いて5分と
最高の立地条件です。
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横浜
「山手の丘」の家
● 構造金物類:取付
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耐震・耐風金物が取付けられました。
■写真(上)
土台-床-壁-屋根パネルをそれぞれ帯金物で
緊結し、壁パネルの結合を高めています。
■写真(中)
「ハリケーンタイ」と呼ばれる吹き上げ
防止金物です。屋根の垂木と構造体を
しっかり結びつけ、台風などの突風にも
影響を最小限にくい止める金物。
■写真(下)
ツーバイ工法の場合、
3階建の建物に取付義務のある
「ホールダウン金物」。
(公庫仕様:基礎と1階-壁パネルの結合)
ウエルダンノーブルハウスでは
平屋・2階建の場合においても
この金物が標準仕様なんです。
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横浜
「山手の丘」の家
● 木製サッシ:取付
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本日からは「木製サッシ」の
取付工事がスタートしました。
今回の物件には
外部を「アルミクラッド」とした
「木製3層ガラスサッシ」を採用。
このサッシ、外部のみがアルミの為
木製サッシ特有の塗装メンテナンスが
かからないのが特徴。
室内側のガラスには金属コーティングを
施した「紫外線カットガラス」
(LOW-Eガラス)を採用。
カーテンや床材の「日焼け」など人体にも
有害な紫外線をカットします。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外部:透湿防水シート・空気層工事 スタート
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透湿防水シート(写真の白いシート)で
構造躯体をスッポリと包む工事が
始まりました。
この透湿防水シートとは
「湿度」は通して、「水」は通さないと
いうスキーウェア等でよくある
「ゴアテックス」のようなもの。
外壁から雨水が浸入しても構造躯体は
濡らさず、壁の中に発生した結露等の
湿気は外に逃がすという
優れものなんです。
日本の気候には必須の建材のひとつです。
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横浜
「山手の丘」の家
● 水道給水管・電気配線工事:スタート
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水道屋さん・電気屋さんの出番が
やってまいりました。
構造躯体が完成し、断熱材を充填する
までの間が彼ら職人さんの腕の見せ所。
※給水配管にはメンテナンス性の
高いヘッダー管を採用。
このようなメンテナンス性の
高い商品・工法をウエルダンノーブル
ハウスでは標準採用しております。
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横浜
「山手の丘」の家
● 窓からの景色
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昨日の悪天候から一転。
本日は気持ちの良い天気です!
思わず、お客様の窓から見える
景色(YOKOHAMA VIEW)を
撮ってみました。
Beautiful !
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横浜
「山手の丘」の家
● お施主様による構造・電気配線チェック
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本日は快晴の秋晴れの中、 お施主様による建物構造及び
電気配線関連の現場確認を行いました。
今までのお打合せで決めた
「電気配線やコンセントの高さ、照明
器具・TVの位置、LAN配管の確認」
などが 図面通りに施工されて
いるかどうかを確認する大事な作業です。
大変お疲れ様でした。
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横浜
「山手の丘」の家
● 【呼吸する家】
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構造躯体を呼吸させる
「外壁通気構法」の下地が完成。
■日本の住宅を脅かす「壁内結露」■
結露の本当の怖さは目には見えない
構造内部にできる「壁内結露」にあります。
これが腐食菌の繁殖を促して構造躯体を
腐らせる原因にもなっています。
「結露→カビ→腐食→シロアリ発生」
ウエルダンノーブルハウスでは
構造躯体を呼吸させる「通気層」を
設けることで構造内部に滞留する湿気や
熱を外部に逃がし、日本特有の結露から
大事な建物を守ります。
来週からは
外壁工事(下地)が始まる予定です。
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横浜
「山手の丘」の家
● 断熱材・透湿気密シート 施工
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断熱・気密工事が始まりました。
ウエルダンノーブルハウスでは
次世代省エネ基準対応の高性能
グラスウール(高断熱/高気密住宅用
断熱材)を標準設定。
2×6材の奥行を利用して
2×4工法の「1.6倍」厚く断熱材を
入れることが可能。(より高断熱!)
■このグラスウールのことは…
こちらをクリック
※最近、流行の「外断熱」…。
我々潟Wューテックでは長期的な
「耐震性・耐久性」を主眼に置き、
2×6充填式断熱工法をお勧め
致しております。
■一番下の写真は、
「デュポンTMザバーン」
室内側に施工する「夏型結露防止用」の
「調湿」気密シートです。
ザバーンのことは…
こちらをクリック
※【防湿】と【調湿】は
大きく異なります。 これポイント!
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横浜
「山手の丘」の家
● 外壁工事(下地:ラス網)
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■ベルギー製ハンドメイドレンガ
今回の「山手の丘の家」では
総レンガの外壁をチョイス。
本日から、外壁の【下地工事】に
着手しました。
まずはレンガの下地となる
波状に凸凹している「ラス網」を施工。
表面が平らな普通の網よりも
モルタルの付着が良いもので
しっかりとした外壁下地が
出来上がります。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外壁工事(下地:モルタル)
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外壁レンガの下地工事も4日目を
迎えました。
熟練の左官職人が丹念に
下地をつくりあげていきます。
レンガを貼ると見えなくなる下地
部分ですが、じっくり時間をかけて
施工する、非常に重要な工程です。
明日からは規定の養生期間に入ります。
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横浜
「山手の丘」の家
● 内部造作工事
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外壁の下地工事と同時進行で
室内の各工事も着々と出来てきました。
■写真(上)
アルミクラッドの木製トリプルサッシ
→ケーシング(室内枠)も取付完了。
※木製サッシの施工に関しては長年の
「ノウハウ」が必須。誰でも取付け
出来るものではございません。
(これポイントです。)
■写真(中)
「1階〜2階〜ロフト」への階段
2セット分も取付・施工完了しました。
■写真(下)
各部屋のプラスターボード(石膏ボード)
の取付・施工もほぼ完了しました。
※ウエルダンノーブルハウスは
ファイヤーストップ材を使用し
標準仕様で「省令準耐火構造」を取得。
【火災保険】も一般の木造住宅に
比べて「約40%程度」安いんです。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外壁レンガ工事 スタート
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■ベルギー製ハンドメイドレンガ
1つとして同じ形がなく、
個性豊かな表情を持つレンガ。
色彩は厳選された原料の色であり
決して変色しない天然のアース
カラーが特徴。(他6色をご用意)
この質感が写真では
伝わりにくいのが非常に残念。
是非、実物をご覧頂きたい商品の
ひとつです。
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横浜
「山手の丘」の家
● 造作工事 【大工工事終了】
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建物本体の工事も
約80%程度完成しました。
大工さんの仕事も
ほぼ完了し、これから設備や壁紙、
照明器具などの工事が始まります。
大工さん、ご苦労様でした。
■写真(上)
ダイニング部分のショット。
キッチンのカウンターや
飾り棚等を建築で設置。
■写真(下)
LD部分の壁には【ニッチ】を設置。
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横浜
「山手の丘」の家
● 壁紙工事:スタート
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■写真(上)
壁紙用の糊付け機
これから壁紙(クロス)工事が
始まります。
■写真(下)
壁紙用の接着剤
シックハウス症候群の原因となる
ホルムアルデヒド・その他の揮発性
有機化合物(VOC)発生:ゼロ商品
ウエルダンノーブルハウスでは
上記商品を標準採用しております。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外壁レンガ工事
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外壁のレンガ工事も着々と進行中。
■写真(上)
レンガの割付作業。
下地部分に水糸を垂らし
シンメトリーにタイルを
割り付け仕上げていく
大事な作業です。
■写真(中・上)
レンガ作業工程も70%程度完了。
独特の『ハンドメイド仕上げ』が
山手の町並みにもマッチ。
これから「レンガ目地材」も
入る予定です。
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横浜
「山手の丘」の家
● 壁紙(クロス)工事:完了
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お客様とインテリアコーディネーターとの
打合せで決定した壁紙工事も
5日間の工程で完了しました。
壁紙がはられると、お部屋も
非常に明るくなり
一段と広く感じますね。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外壁レンガ工事 完了@
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アースカラーの
総レンガは圧巻の一言。
※タイル職人さん、ご苦労さまでした。
■ちょっとした
こだわりポイント!
窓サッシをご覧頂くとわかるのですが
実は外壁より「引込んで」いるんです。
これが建物の陰影を生み、独特の
雰囲気がでる「ひとつの秘密」。
一般の建物との違いがこんな
ところにもあらわれています。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外壁レンガ工事 完了A
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今回の物件のレンガには
アンティークロードを採用。
(他6色ご用意しております。)
ベースに濃いレッドやソフト
バイオレット等を使用し
特殊技術の焼成カーボンにより
全体が褐色がかかった
タッチに仕上げられています。
山手の町並みにマッチした
外壁素材のひとつ。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外部足場:撤去しました。
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建物の外部検査を行った後、
本日、足場を撤去しました。
足場を撤去してからというもの、
山手の土地柄、観光客の皆様が
足を止めて見ていく光景が
とても印象的。
※ハンドメイドレンガの質感が
この写真では、ちょっと・・・
わかりにくいのが残念・・・。
明日は室内のクリーニングを実施予定。
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横浜
「山手の丘」の家
● 玄関ドア:デンマーク製 ■イエツレ■
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玄関ドアも工事中の傷防止用の
養生をはずしました。
■デンマーク製玄関ドア:イエツレ
マホガニーの無垢材を使用した
鉄骨フレームによる重厚な内開き
タイプの玄関ドア。
(ドア自体の重量は98`もあります)
他にも4種類の無垢材をご用意。
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横浜
「山手の丘」の家
● エアコン・室外機・給湯器 取付
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ビルトイン型エアコンや給湯器類も
取付け完了しました。
※建物外壁に配管経路が見えない
「隠蔽配管」を採用し
すっきりした外観が可能な
おススメな配管方式。
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横浜
「山手の丘」の家
● 24時間換気システム (第一種換気)
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24時間換気システムの工事が完了。
■強制給気・強制排気の
「24時間の第一種換気」。
(湿度・人感センサー付き)
ダクト式の換気システムの場合、残念
ながら・・・長年の使用で給気ダクト内に
チリやホコリが堆積してしまい、
これらを除去するには天井部分を
一度、撤去しないと掃除ができません。
ウエルダンノーブルハウスでは
「メンテナンス性」を重視した
この「第一種換気」の【ノンダクト】
システムを標準採用。
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横浜
「山手の丘」の家
● 蓄熱式床暖房 ボイラー・リモコン取り付け
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蓄熱式温水床暖房のリモコン・ボイラーを
取付完了しました。
■設置場所は 「1階全面!」
LDKは勿論、玄関・洗面所・トイレ
廊下・収納部分にも全て床暖房。
(室内温度のバリアフリー化)
今回の物件では「都市ガス」を採用。
蓄熱式だからランニングコストもお得な床暖房。
■写真(上)
床暖房用の24時間タイマースイッチ
■写真(下)
北側の外壁に設置した床暖ボイラー
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横浜
「山手の丘」の家
● 外構工事:スタート
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建物内部の工事と共に
外部の外構工事もスタートしました。
■写真(上)
土地の形状に合わせた
ウッドデッキを施工中です!
■写真(中・下)
ガーデンスペース及び門扉や
駐車スペースを只今、施工中です!
私共、ジューテックでは住宅資材商社
であるがゆえ、様々なガーデン商材も
リーズナブルにご提供可能です。
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横浜
「山手の丘」の家
● 住宅設備:ユニットバス・洗面・トイレ:取付
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内部の設備機器類の
取付工事が完了しました。
■写真(上)
明るく清潔感溢れるユニットバス。
冷っとしない床:サーモフロア!
■写真(中)
洗面化粧台と便器を同一スペースに
配置したスペースの有効利用例。
■写真(下)
洗面脱衣室に設けたタオル類等の
リネン収納棚。
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横浜
「山手の丘」の家
● 住宅設備:キッチン・背面セット:取付
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システムキッチンの
取付工事も完了しました。
今回の物件では「対面式」を採用。
収納量抜群のオールスライド収納を
取り入れ、使い勝手も抜群。
炊飯器やポット・トースター類の
家電収納も考えた「背面収納」も
あわせてオーダー。
床には大きめのイタリア製のタイルを
使い、勝手口ドアも設置した非常に
使いやすそうなキッチン。
勿論、この床にも【床暖房】を設置済み。
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横浜
「山手の丘」の家
● 社内検査・お施主様検査:実施!
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3日前に行政機関(横浜市)の検査
及び社内における竣工検査を合格。
本日は【お施主様による竣工検査】を
実施しました!
■写真
広くて様々な用途に有効利用できる
「ロフト」スペース。
収納式の階段ではない常設階段を
設け、使い勝手も抜群。
(お子様達も大はしゃぎ!)
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横浜
「山手の丘」の家
● 本体建物:竣工しました@
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各種検査を完了し、本日は
最終のクリーニングを実施。
【山手の丘の家】の竣工です!
■写真
ダイニング・キッチンのショット。
キッチンの袖壁には、アクセントに
外壁と同様のハンドメイドレンガを
取付施工。(スポット照明も設置)
ダイニングにはカウンターと共に
飾り棚・ニッチを設置し遊びを演出。
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横浜
「山手の丘」の家
● 本体建物:竣工しましたA
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キッチン横のスペースには
奥様の【家事コーナー】を配置。
木製サッシと同じ材種の無垢材を
使ったカウンター机と稼動棚。
パソコンも使用出来るようにと
LAN配管もカウンター下に設置済。
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横浜
「山手の丘」の家
● 本体建物:竣工しましたB
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■内部建具(室内ドア・収納折戸)
「北欧パイン」の無垢材を使用した
ドアを採用。ドアを開けた瞬間、
やさしい木の香りが漂います。
■床材(床暖房専用:無垢材)
室内ドアと同様にこちらも無垢材。
(自然素材の蜜蝋WAX仕上げの商品)
これが「天然木」の醍醐味そのもの。
人に優しい雰囲気を演出。
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横浜
「山手の丘」の家
● 本体建物:竣工しましたC
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■リビング・階段のショット。
2階への階段はLDKの一部から
上がるプラン設計。
日常生活において、家族団欒の中心
であるリビング・ダイニングから
階段で2階へ上がるという発想。
小さい【お子様】がいらっしゃる
ご家族構成の場合、
おススメの「階段配置」。
この点もお客様のライフスタイルを
提案できる注文住宅の醍醐味。
※来週は待ちに待ったお客様への
「お引き渡し」!です。
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横浜
「山手の丘」の家
● ガーデン工事:終盤です。
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■ガーデン(外構工事)も
終盤を迎えました。
リビングから通じるウッドデッキも
土地の形状に合わせて施工し、本日
塗装工程を完了。
駐車スペースは2台分を用意し
路面にはインターロッキングを
採用し暖かい雰囲気に。
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横浜
「山手の丘」の家
● 外構工事:完成です。
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■ガーデン(外構工事)が完成しました。
建物の竣工と共に外回りの工事も
完了しました。
今回の物件では隣地境界にも
外壁と同じレンガの
アンティークロードを採用。
横浜山手の町並みに、またひとつ
ウエルダンノーブルハウスの家が
生まれました。
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横浜
「山手の丘」の家
● 建物:お引き渡し@
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本日は待ちに待ちました「お引き渡し」!
天候にも恵まれた気持ちの良い
青空です。(でも外は凄く寒い・・・。)
電気配線系統類のご説明から始まり、
水廻り関連機器の取り扱い方法や
登記関連、保証書関連のご説明など
一日では覚えきれないほどの
内容の濃い一日です。
最後に「お引渡書」にサインをいただき、
お客様へ建物引渡しが完了しました。
S様、本日はおめでとうございます。
そして、誠に有り難うございました。
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横浜
「山手の丘」の家
● 建物:お引き渡しA
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お引渡しも完了し、最後にお施主様と
弊社社員で記念撮影!
これからが本当のお付き合いの
始まりです。
今後とも宜しくお願い致します。
私共、潟Wューテックがお届けする
ウエルダンノーブルハウスでは、
自社一貫でのメンテナンス工事体制を
ご用意いたしております。
■WELL SUPPORT(ウェルサポート)
お客様の大切な建物を一棟ごとに
カルテを作成し、10年目までは定期的に
点検。さらに10年目以降は構造躯体、
雨漏れを中心として建物内外を総合的に
検診。リフォームやメンテナンスの為の
アドバイスを無料で行っております。
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