埼玉県入間市にて建築中!APW331真空トリプルガラスサッシのある高気密高断熱住宅のご紹介!木製トリプルガラスサッシと併用!

神奈川県横浜市ジューテックホームがお届けする北欧住宅の建築中の現場をご紹介!

今回は埼玉県入間市のF様邸

建築にあたり、重要視していたのは…

『高気密・高断熱住宅』…光熱費を抑える事ができる省エネ住宅がいい!

『トリプルガラスサッシ』…建替え前の家はシングルガラスで夏は暑く・冬寒い!

『メンテナンス』…メンテナンス費用を削減してお子さまの教育費に充てたい!

この3つが今回の建替え計画の必須事項でした!!

打合せも順調に終わり、

上棟したタイミングでお施主様と現場を一緒に確認する

『配線確認』を実施

配線確認って…

お施主様に図面通り施工されているか等の上棟確認をして頂き、 同時にコンセントやスイッチ、 照明の配線および給排水管 (見えなくなってしまう部分)を確認して頂きます。

なぜこのタイミングで???

配線確認の後は、

吹付け断熱の施工が始まります!

吹付け断熱前に決定した照明計画・コンセントの配置を配線確認時に一緒に確認していただく場になります。

着工してから図面を眺めていると…

コンセントここに欲しかったな~

ルンバがここに来るのにな~

なんて思う方も多くいらっしゃいます!

そんな時には配線確認時に部屋の大きさとコンセントの配置を確認することで、

住んでからここにコンセントが欲しかった…!

そんな後悔がないように確認する場でもあります!

ルンバについてのご紹介はこちらから

(お隣は西武鉄道が走っております!)

※線路が隣にあるので事前相談を行い許可を得て工事がスタートしております!

2×6の外壁材にはこの後130mmもの厚みの吹付け断熱を施工する予定です!

F様邸のキーワードである『トリプルガラスサッシ』ですが、

上記の写真は

『スウェーデン製 外側アルミクラッド+内側木製のトリプルガラスサッシ』を一部に採用!

 

木製トリプルガラスサッシの断熱性を確保し、

弱点であるメンテナンス性をアルミクラッドを被覆することでカバー

スウェーデンに特注でお願いしたため船便でコトコト3ヶ月かけて到着しました!!

しっかりとガラス×3枚と空気層×2層あります!!!

上記の写真はAPW330真空トリプルガラスのテラスドアを採用!

 

(出典YKKAP APW331真空トリプルガラス)

真空層…って?

ガラスとガラスの間の0.2㎜の真空層が強力な断熱効果を発揮。微量な分子しか存在しない真空中では熱伝導がほぼゼロになり、対流による熱の移動も起こりません。

 

リビングには大開口スライディング窓のYKKAP社APW330真空トリプルガラスで断熱性+採光を確保

 

『窓を制する者は、省エネを制す!』

F様の家づくりは高気密高断熱とトリプルガラスサッシがポイント!

拘りの実現に向けて日々工事に取り組んでおります!!!!

もうしばらくの間、お待ちくださいませ!!


もう一つの重要視している『メンテナンス』については

弊社標準仕様の外壁『光セラ(ケイミュー社)』がもう間もなく施工が始まります!!!

光触媒+超親水性により、外壁のメンテナンス費を軽減してくれます!

光セラの外壁材についてはまたの機会に!

 

F様!!!

この度は、上棟おめでとうございます!!

引き続き工事を進めてまいります!!

今後とも宜しくお願い致します!!

 

by MOUNTAIN

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