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ご自身が“ここは東京のシベリア”とおっしゃる寒い土地に2世帯住宅を建てるにあたってのご希望は「暖かく身体にやさしい家」。建てるなら機能にもこだわり、デザインにもこだわった個性的な家をにしたい、と多くのモデルハウスを見学なさいました。その中で条件にあったのが高気密・高断熱そして蓄熱式温水床暖房を採用しているウェルダンノーブルハウスでした。
さらに輸入住宅ならではの開放感と繊細なデザインも決め手になったようです。
親世帯のリビングにはお父様ご自慢のフランス製の暖炉。ただ、真冬でも朝夕2時間くらい床暖房をつけておくだけで、1日中半袖でも平気なくらい暖かいのであまり使うことはないそうです。 |