北欧テイストのレトロモダン。
秀逸なスタイルと高機能が誘う快適空間。

【神奈川県 E様邸】

家づくりの要望・こだわり

際立つ機能性と暮らしに寄り添う心地よさ。 ベースがしっかりしているから安心だったというEさん。
業界トップクラスの住宅性能を礎に、奥さまが特に惚れ込んだのは、ジューテックホームオリジナルの「蓄熱式温水床暖房」。
室内をまるごと心地よく温めてくれる設備は、小さなお子さまやご両親の健康を気遣う「やさしい思いやり」。
さらに、明るく開放的なリビング・ダイニング、家事動線に配慮したパントリー、収納力を誇る玄関クローゼットなど、暮らしに寄り添う心地よさが感じられる。
そして、Eさんがとくに重視したのが、<素材感と色調>。木の質感を損なわない塗料を使い、色彩バランスや自然光を巧みに取り入れる工夫もなされている。

住まいへの熱い想いと妥協のないスタイル。

お子さまの誕生を機に、家づくりの計画を始めたEさんご夫妻。住宅雑誌でジューテックホームの記事をたまたま目にして、「これは何かの縁だ」と思ったというEさん。
以前「設計士」として働いていた工務店の取引先だったことを思い出し、さっそくモデルハウスへ足を運んだそう。
北欧デザインと、その優れた住宅性能にすっかり魅せられ、迷うことなく依頼することに決めたのだとか。
一般的に女性が主導権を握る家づくりだが、「設計士のご主人」に委ねたという奥様。こうして、Eさんとジューテックホームの二人三脚で<二世帯住宅>の家づくりがスタートする。

暮らしの理想像を鮮やかに描いた住まい。

広々としたウッドデッキは、週末にはアウトドアダイニングとして、家族の大切なコミュニケーションスペースとなる。
お庭にある菜園でご両親が育てた野菜もテーブルに並ぶ。家族の幸せも育むライフスタイルに、根ざした住まいづくりがなされている。建築のプロ!として妥協のないEさんの要望は、常につくり手の経験、ノウハウや対応が試される。
そして、住まいづくりの過程のみならず、完成した我が家に専門家であるEさんもすっかり満足させられたという。暮らしの理想像をいかに最良なカタチに仕上げるか。そこがまさにハウスメーカーの真骨頂だといえる。